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第44回 東京モーターサイクルショー2017 出展報告

新規コンセプトをテーマにしたブース出展

ΣECHS(ゼクス) ~第六感までも刺激する~

ヨシムラが持つ歴史・技術・精神すべての要素を具現化し、生み出されるモノ
それは五感を揺さぶり、さらにその先の第六感までも刺激する。
安定した美しさ・クオリティは、常にヨシムラのチャレンジスピリッツを放ち続ける。

ヨシムラレーサーやモトクロスマシンのコンペティション車両から、幅広いジャンルのストリートユース車両に新商品や参考出品の製品を装着し展示。
国内販売前のGSX-R1000RやCBR250RRには先行開発マフラーを、GROMとZ125PROは更なる性能追求で開発中の新規マフラーを、YZF-R1MとGSR750、SV650には国内規制に適合させ再開発予定のUSヨシムラマフラーを紹介。
またGSX-R1100(86-88)/750(85-87)用アルミエンジンカバーやGSR750用Wind Armorといった開発中の新商品を始め、MJNキャブレター、カムシャフト、テンプメーター、BAZZAZ、コアプロテクターや、ウインドアーマー、USヨシムラハードパーツ等を展示。 (技術協力・参考出品:ダカールラリー参戦 日野レンジャー用レーシングカムシャフト)
ヨシムラの経験に裏付けされた技術、品質にこだわった製品を紹介させて頂きました。
大画面モニターには、鈴鹿8耐のヨシムラピットの臨場感を伝える映像と物作りの魅力、製品クオリティを伝えるイメージ映像を流しました。

初日のプレスデーには、新型GSX-R1000レーサーの初披露と全日本ロードレース選手権(JSB1000クラス)に2台体制で参戦する「ヨシムラスズキMOTULレーシング」の正式発表を行いました。 (スポンサーゲスト:MOTUL 清水様、DENSO荒川室長様)
中央アトリウム内の鈴鹿8耐PRコーナーでも2016耐久レーサーが展示され、記念すべき第40回大会の参戦発表が行われました。

今年も連日ブース内でトークショーを開催。
吉村不二雄社長、加藤陽平監督、津田拓也選手、レーシングアドバイザーとして選手をサポートしている辻本聡氏、そして、注目の新人ライダーとして濱原颯道選手が登壇しました。
毎回テーマを変えたトークは、みし奈昌俊氏の豊富な経験をふまえながら絶妙な司会で進行しました。

ご来場くださったお客様、本当にありがとうございました。
今後とも皆様のご期待に応えられるよう、活動を続けて参ります。

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開催期間2017年 3月24日(金) ~ 26日(日)
会  場東京ビッグサイト(西3ホール)4階
総来場数146,495人(運営事務局発表)